どきゅん諸葛亮孔明の兵法

誰でも使える諸葛亮孔明の兵法、成功法則です。

運研究家、青木ばななの~算命学からの考察

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どきゅん孔明理論でやってたのに、今日は運研究家で書こうと思う。ここは消すかもしれない。

 

前回までのあらすじ

算命学から、

幸運エネルギーは、位置エネルギーーじゃないか?、

と結論したわたくし。

幸運が位置エネルギーなら、幸運加速度というものが運を左右すると推測。

それは何かを推理すると、月、太陽、金星あたりが怪しいな、という事に気づくのであった。

 

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結局、月の位置で幸運の方向が決まるというのなら、幸運加速度は、月の重力?っていう事になる。

 

幸運加速度 = 幸運エネルギー(位置エネルギー) / 質量 x 距離 

 

 

 こう考えると、恐らく幸運加速度は、月の重力と太陽の重力の総合かなーと思う。

 

 

っていう事は、この式は、

「パワースポットは、ない!!」

という事を示している。

 

 

神社に行ったり、富士山に行ったりすることは何の意味もなさないっていう事?

 

 

幸運とは、よい方向を選んで、どんだけ移動するか、

という事になる。

 

場所よりも、距離なのだ。わかるかな。

 

 

宝くじ当てたこのお方も、宝くじ当てる前に、東の方角、つまりアメリカに行っている。

 

 

 


スゴ運。 リストラされて全財産4419円だった僕が宝くじで6億円当てたスゴい方法

 

 この人も、方向と移動距離が関係していることに気づいているのだ。

 

例えばキングコング西野さんも、成功する前にアメリカに行っているし、

似鳥の社長も、アメリカ視察後に、発展を告げた。

出川哲郎さんも、行ってQ のパパラッチ出川でブレイク。

 

激レアさん、という番組も、大体アメリカに行ってから逆転人生を送っている人を見る傾向がある。

番組内では、「激レアさん恒例のアメリカ」とまで広中ちゃんに揶揄されている始末だ。

 

 

算命学を発展させた古代の人も、恐らく、そのことにうっすら気づいたのだと思う。

そして、たくさんのデータをとり、この算命学の基礎を作ったんだと思う。

 

古代の人は、方向と距離で、色んな起き方が変わってくることに気が付いていたのだ。

 

 

 

 

さて、僕が一つ疑問に思う事は、地球に対して平面に移動することと、幸運のエネルギーが関係している、

だけなのかな?

という事だ。

 

 

いや、わかんないよ?、わかんないけど、幸運エネルギーが、単なる重力の事だったとしたら・・・?、

 

ということを、僕は考えつつあるのだ。

 

意味わかるかな、、、。

 

 

 

つまりは、

 

地球の上下方向を調べてないじゃん!!算命学って!!!

 

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ということです。

東西南北は算命学によってわかった。それは多分月の重力とか、太陽の重力だろうと考えられる。

 

でも、地球の重力でもよくない?。

 

だって、そっちの方が重力強いから、位置エネルギーも溜まるじゃん!!。

 

 

と、僕は思いついたのだ。

 

 

 

 

 

いやいや、これはまだ推測にすぎない。確定はできない。

重力でなく、地磁気の場合も多分にある。

 

とりあえず、算命学と、幸運のお話はここで終わりとしよう。

ここまでが僕の結論だ。

ここからは僕がさらに研究を続けて、ここに書くかどうか、決める。