どきゅん諸葛亮孔明の兵法

誰でも使える諸葛亮孔明の兵法、成功法則です。

どきゅん諸葛亮孔明の兵法 おびきコンボ、挑発でアンテナを下げよう!!

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前回のあらすじ

おびきコンボの「おびきよせ」のコツは、「アンテナを下げること」であった。

では、アンテナを下げる方法とはいかに?

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どうも、青木ばななです。

2019年、今年の運気の方角はどうやら南南東みたいですね。

悪い方角は、南西、北西になるので、おきお付けください。

 

 

さて、相手のアンテナを下げる方法は、僕が以前にも

「どきゅん孔明理論、ストレッサーを掛ける方法

www.dokyunnkoumei.ooo

でも書いています。

 

 

おびきよせに必要はのは、ストレッサーなのです。

 

ストレッサーで、相手の視野をグーンと下げて、おびきにかけるのがよいという訳です。

 

 

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ストレッサーとは、簡単に言うと「挑発」のことです。

三国志では、よーく敵前にでて、「挑発」をしていませんでした?

 

 

あれはまさにストレッサーなのです。

 

ストレッサーを掛けて、相手の視野をせまーくしているのですね。

 

 

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相手の視野を狭めれば、ドッキリに引っかかりやすくなる。

よって、「挑発」で敵の視野を狭めて、その後「おびき」に掛ける、という訳なのです。

 

 

おびきにかかったら、「伏兵挟み撃ちor火計法」「王手法」の順にドッキリを仕掛けていくっていう算段なのです。

 

簡単ですね?。

 

 

 

 

しかし、相手がどんなストレッサーをもっているかは、人それぞれなので、それを知っておかないとなりません。

 

 

嫁にくさいと言われて3日口を利かなかったアオキバナナもいれば、

色仕掛けですべての地位を失うヤマグチもいる。

褒め殺しが効く人効かない人、

ハーゲと言われれば殴りかかるアオキバナナもいます。

友人の結婚式に、ボイパをやってすべったアオキバナナのトラウマなんかもストレッサーでしょう。

 

 

 

このように、ドッキリ、おびきよせ、を成功させるための、第2手は、ストレッサーなのです。

 

そして、おびきよせをして、次に「伏兵挟み撃ち or 火計法」を仕掛けていく順になります。

 

 

次回は「火計法のポイント」をやっていこうと思います。

ただし、現代の法律で、火計法は、「刑法第108~118条、放火および失火の罪」に該当します。真似をしないようお願いいたします。

 

つづく。