どきゅん諸葛亮孔明の兵法

誰でも使える諸葛亮孔明の兵法、成功法則です。

どきゅん孔明理論、権力について勉強してみた話

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この社会で、どーやったら成功できるのか、

権力とは何か。

 

その答えが大体見つかってきました。

 

 

 

どうすれば人は成功するかという答えは、だいたい三つのようです。

 

 

 

一つは、出来上がった社会で出世すること。

厳しい権力争いでのし上がっていく方法です。

 

 

 

 

 

もう一つは、研究とか、制作をして、武器を作って、権力と同等の力を手に入れること。

安藤百福がチキンラーメンを作ることと同じ。

孫悟空が、カメハメハを打てるのと同じ。

金正日が、核を持つのと同じ。

 

 

 

三つ目は、夢がないのにいつの間にか成功してしまったタイプ。

劉封とか、アパホテルの社長とか、高橋みなみとか。

こういうタイプもいます。第三のタイプです。

 

 

 

 

人間は、左脳タイプと、右脳タイプに分かれます。

 

 

左脳タイプは分析脳。

人間関係が苦手、でも、研究に向いています。

チキンラーメンとか、カメハメハとか、核とか、そういった武器を作って権力を手に入れる成功の仕方です。

 

 

 

右脳タイプは、人間関係が大得意。

人と付き合うことが得意なタイプです。

右脳タイプは、出来上がった社会の中で、出世していくことで成功していくのがベストとなります。

 

 

そして、右脳派の、サポーター、おせっかいタイプというのがあって、

この人たちは、夢がないのに成功することが出来ます。

高橋みなみ、劉邦、アパホテルの社長なんかがここに入ります。

とにかく人の世話が大好きで、それが目的みたいな感じでどんどん成長していきます。

 

 

 

成功の仕方は、この三っつに振り分けられる。

自分はどれなのか?、

 

 

それがわかれば目指す方向は自ずと見えてくる。

 

 

 

それでも、どっちもいばらの道です。

 

 

 

成功とは、選んだ道を突き抜けなければならない。

そこで負けてはならない。

這い上がっていくしかない。

 

 

人生それで終わってしまうかもしれないがやり抜く。

それが成功する秘訣なのです。

 

 

向いてない、向いてる、

という問題は、右脳派か、左脳派か、

 

それだけの問題であって、結局はあとは突き抜けられるかどうかだけなのです。

 

 

 

 

この考えにたどりつけば、自分がどっちなのか振り分けたあとに、

あとは突き進むだけになります。

 

成功するという事がシンプルになる。

 

 

 

 

さあ、成功の仕方が見えてきましたね。

 

 

 

 

あなたはどのタイプなのでしょうか。

 

 

そして、その方法の中で、突き抜けていくことが出来るのでしょうか?。