どきゅん諸葛亮孔明の兵法

誰でも使える諸葛亮孔明の兵法、成功法則です。

どきゅん諸葛亮孔明の兵法 FANZA(旧DMM)で漫画書いてる話。

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FANZAで漫画を描き始めて4か月たつ。

 

だいぶ軌道に乗った。どんだけ売れたかとかはちょっと言えない。

買ってくれた人に失礼だもんね。

★5を7つもらえるほどだと言っておく。

 

ジャンル検索すると、人気は今のとこトップに来るようにはなった。

それでもほんとに売れてる人からはカスのようなものだけど。

 

 

どんなのを描いているのかも言えない。

 

 

ただ、アダルト漫画で、いいものを描くには法則はやっぱりある。

 

どんな法則か、・・・

 

 

それも今は言えないんだよなー。

いっても実行するのは相当難しいし。

 

理論を知っていても、それを漫画に反映させるのは簡単でないからだ。

 

 

自分が前に書いた「じょもむシステム」を使えばそれは可能だ。

 

 

理論だけでは成り立たず、それを完成させるシステム、

じょもむシステム

があれば、成り立たせることが出来る。

 

 

 

  1. 成功法則の一つをここで使っている話。

 

 

 

人が成功するにはどうするか、

 

 

人の成功の仕方は大まかに2つだ。

 

 

人間関係で出世する

研究して武器を作って世の中に台頭する

 

 

(その他、

がむしゃらに動き回って成功する

人のサポートをひたすらして成功する

 

などもある。これは今回は割愛。)

 

 

これらは以前書いた脳の使い方から当てはめている。

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自分がどの脳使いなのかをしれば、成功の仕方を知れるという訳だ。

 

 

特に、人間関係で成功するタイプの「右脳派」

と、研究して武器を作って世の中に台頭するタイプの「左脳派」

は、成功法則が全然違うので、自分がどっち派なのかを知ることは、スタート時点で重要になってくるのだ。

 

 

自分は分析タイプなので、左脳派の成功法則を選んだ。

つまり、武器を作ってのし上がる方法だ。

 

だから、FANZAでのし上がることを選んだ。人間関係をすべて捨てた。

 

 

基本、成功法則の主要なものが人間関係、処世術である。

一生懸命仕事しても、どんなに結果を残しても、処世術にたける人間の方があっという間に出世する。

 

しかし、分析タイプはこれを羨ましがっても意味がないのだ。

処世術はできないからだ。そもそも人間が苦手なのだから。

 

 

だからまず武器を作る。

研究をする。

これが分析タイプの成功法則なのだ。

 

 

これから言えることは、処世術を知らないと成功しないというのは正解だが、

出来ないことはしない方がいい

 

という事だ。

 

 

 

分析タイプはどうしても出世が遅れる。

孔明よりも、黄皓の方が実権を持っていた。

そういう事である。

 

 

これは仕方がないことなのである。

そういう仕組みなのだ。

 

 

このブログが少しでもみんなの役に立てればいいと思う。