どきゅん諸葛亮孔明の兵法

誰でも使える諸葛亮孔明の兵法、成功法則です。

読意術のまとめ

孔明の兵法を学んだ結果、どうやったら孔明のようになれるかという結論は

読意法(術)   ;相手の意図を知る方法

          

おびきコンボ   :必ず勝つ場所まで誘い込んでコンボ技をかける

        

おびきフェイク法   :相手のアンテナをコントロールしておびき寄せたり、逆に

            戸惑わせたりする。

 

の3つだった。

 

 

 

しかし、一番重要なのはやっぱり読意術。

 

 

 

 

読意術はいろんな文献を読み漁って鑑みると、以下のようになっている

 

①推理法  

:将棋の一手を読むように、相手の観察からその意図は必ず読めるという考え方。

 

②情報法  

;推理法とは別個のアイデアで、アメリカ軍がレーダーを開発したり、暗号解読気を製作したりして、相手の情報を手に入れて意図を知る方法。

 

③行動心理学、プロファイリング法(データー法) 

;推理法とはまた違うアプローチで、癖とか、パターン、データーをもとにする方法。意図を読むというより、感情とか、行動を読むもの。

 

 

ここまでが今までの研究成果だった。

相手の意図を読もうとするとき、大抵は「推理法」に頼りがちになると思う。

 

しかし、②の情報法、③のデーター法のほうがはるかに重要なのは太平洋戦争でも証明されている。

 

 

 

ところでこの3つのほかに、もう一つだけ読意法となりえる方法が存在しているようなのだ。

 

 

 

自分が読んだ二冊の本の中にそのことがかかれていた。その本は一つは思い出せるのだが、もう一つは思い出せない。

 

 

「馬鹿でも年収1000万稼げる方法」

 

という本と、もう一つはビジネス本の一つだったと思う。

 

 

 

 

その中に書かれていたのは

 

「幽体離脱法」

 

というものであった。

 

 

 

 

やり方は、本当かどうか解らないが、

「自分の意識を飛ばして、相手に乗り移らせる」

という方法なのだそうだ。

 

 

最初これを読んだとき、うさん臭いというよりは、イマジネーションがすごいなあ、という感想だったように思う。

 

結局この方法は素通りしていて、すっかり忘れていた。

 

 

 

しかしある時、これとおんなじ方法を実践しているという本に再び出会ったのだ!!!。

 

 

その本がなんかのビジネス本で、何の本かが思い出せない。

 

 

 

 

 

「あ、この方法、馬鹿でも1000マン、と同じ方法だなあ」

 

 

 

と思い出す程度だったのだが、これが要するに読意術の4つ目の秘技なのではないかと考えるようになった。

 

 

 

しかしながらこの幽体離脱法、そのほかどんなに調べても詳しい本がない。文献がないのだ。

 

 

 

自分の意識を飛ばして相手に乗り移っる方法。

なにこれ。

これをやることで、相手の意図が読めるという?。

 

 

これができたら推理法いらないじゃん。是非マスターしたい。詳細を知りたい。

 

しかし、それを知っている本はそれ以外に見当たらない。

 

 

 

結果は追って報告いたします。

 

 

 

 

 

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最近の自分のこと

 

 

 

ブログは一年以上ぶりの更新かもしれない。

 

最近僕は漫画を描いていて忙しい。本を読む時間もない。

成功術を一年かけて学び、それを実践した結果、ようやく漫画も売れ出している。

ただ、内容がアダルトなので、ここで紹介はできない。

カゲキヤ出版というところからも出ているので調べればわかるかも。

 

青木ばななという名前をちょっとひねった感じのペンネームにもなっているので、気づかれることもあるかもしれない。

 

 

 

これが最近の僕の状況とヒントです。あんまり知られたくないけれど、心配される方もと思うので、一応ご報告でした。